DEGREED is:
Robin Ericsson : Vocals / Bass
Daniel Johansson : Guitars
Jesper Adefelt : Guitars
Mats Ericsson : Drums
Mikael Jansson : Keyboard
スウェーデン・ストックホルムの音楽学校で出会ったRobin Ericsson(Vo/B)とMats Ericsson(Ds)、Daniel Johansso(G)らで2005年に結成。2006年世界で最も有名な音楽コンテストの1つ"Emergenza Music Festival"の北欧地区大会で優勝する。約8,000バンドの応募から21バンドのみ出場の世界大会に進出し、10位を獲得。バンド自体だけでなく、ドラム部門1位、ギター部門2位、アレンジ部門1位と、各部門でも選ばれる。2007年にMikael Jansson(Key)、Jesper Adefelt (G)が加入。2008年にはRobinが本国の著名コンテスト番組"Idol"に出場し、さらに知名度が上がる。その後、正式音源の制作を進行、2011年遂に本作で日本デビュー!
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日本盤のみ、完全オリジナル佳曲+Ozzy Osbourneの名曲「Bark At The Moon」のカヴァーを含む、2曲を追加収録!
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インフォメーション
- 各音楽専門誌で、インタビューが掲載されました!
激ロックは、全国のレコードショップ店頭やライブハウス、ムラサキスポーツなどのファッション系ショップにて無料配布しておりますので、ぜひお持ち帰りください!
・BURRN ! 7月号(2011年6月5日発売)
・激ロック 6月号(2011年6月上旬配布)
- WeROCK Cityで紹介されました!
DEGREEDがWeROCK Cityで紹介されました。ぜひご覧ください!
- ラジオ情報です!
伊藤政則氏がパーソナリティを務める、bayfm「POWER ROCK TODAY」(5月14日放送分)で、「A Little Bit」がオンエアされました!
また、和田 誠氏がパーソナリティを務めるFM yokohama 84.7「ROCK DRIVE」でも、A Little Bit(5月8日)、「Keep Me Alive」(5月15日放送分)の2曲が、日本デビューに先駆け2週連続でオンエアされました!
- アルバム『ライフ・ラヴ・ロス』が音楽専門誌で紹介されました!
Player (2011年8月号)
「最高峰のバンド・コンテスト"エマージェンザ"の世界大会に出場し数々の賞を受賞した、話題の5人組バンドのデビュー作。プロデューサーに敏腕エリク・リドボムを迎え制作された本作は、キャッチーなメロディと、王道のハードロック・サウンドを内包したスケール感の大きな1枚。80年 「B.O.D」、「アーム・オブ・ミザリー」、「カラー・ミー」など、ポップ、ロック、メタルのエッセンスをセンス良く内包したバラエティ豊かな曲が並ぶ会心作。」(細江高広氏)
BURRN! (2011年6月号)
「全員20代前半のスウェーデンの若者5人(VoがB兼任、G2人、Key有)による、メロディック・ハード・ロックの新星の登場だ。キャッチーでポップな楽曲には北欧ならではの透明感と哀愁が漂い、実に心地好い。決して過去の特定のバンドの音楽の焼き直しではなく、若々しくフレッシュな感性は良い意味で現代的でもある。コンテストでの入選歴もあり、バンドとしての実力は確かなようだし、順調に活動してくれたら北欧メロディック・ロック・シーンにとって実に頼もしい存在になりそう。応援したい。④はスティーヴ・ペリーの1984年のソロ・アルバム収録曲のカヴァー、⑬⑭は日本盤ボーナスで、後者はオジー・オズボーンの有名曲。」(広瀬和生氏)