SPINNING

Domenica (ドメニカ)


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Better In Us All (New Video)

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City Lights (New Video)

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「Caught_The_Plague」(New Video) 
 
ベッキーからビデオメッセージが届きました!
 
Above Me   Luxury
     
Domenica
Domenica
(ドメニカ)


Domenica
Domenica
Domenica
 

Domenica is:
Bekki Friesen - vocals and rhythm guitar
David Rehmann - drums
Ben Palispis - guitar
Cynthia Gillet – bass

2004年にカナダのマニトバ州ウィニペグで結成されたアグレッシヴかつ、180cmのすらりとした長身にモデル並みの美貌を誇る女性Vo/Gのベッキーを中心に結成された4人組のハードロック・バンド。
今までにカナダをはじめ、アメリカ、ドイツ、イギリス、オーストラリア、日本でライヴ・ツアーを敢行、Papa Roach やThe Scorpions、Danko Jones, Hail The Villainといったバンドともツアー、そのオープニング・アクトに抜擢されている。
2008年からプロデューサーにブランドン・フリーゼン(カナダのグラミー賞と言われるJUNO賞に3度輝いている凄腕プロデューサー)を迎えて、デビュー・アルバム『The Luxury』の制作を開始。レコーディングは、マット・ソーラム(元Guns n' Roses, 現Velvet Revolverのドラマー) のハリウッドのプライベート・スタジオとカナダで行われた。楽曲のほとんどをベッキーとブランドンが書いている中、P.O.D.のギタリストのマルコス・クリエルが「What Goes Around」「No Matter What You Say」「Free」の3曲でベッキーと共作、また、実力派ギタリストのスティーヴィー・サラスが、「Sailaway」のギター・ソロでゲスト・ミュージシャンとして参加、話題となる。その『The Luxury』は2009年9月に日本ではSpinningから、10月に本国カナダでC12/EMIからリリースされ、さらに2010年4月にオーストラリアではSony Music Australiaから、ドイツ、オーストリア、スイスではRodeostar Records/Sonyからリリース、好評なセールスを記録。
2010年夏には、アメリカ/オハイオ州で開催されている「Rock On The Range festival」に出演、Godsmack、Buckcherry、Three Days Grace、Stone Temple Pilotsらと約一万人の前でプレイ。同年9月にベッキーはカナダからロサンゼルスへと活動の本拠地を移し、数日後には東名阪の来日ツアーを敢行、数々の取材をうけている。
その後、オリジナル・メンバーであるJohnny Patterson、Steve Hrycyshyn、Kurtis Wittmierはカナダに戻ることを決意するも、ベッキーは彼女のホームスタジオで曲を作り、デモのレコーディングを続け、2011年3月から、プロデューサーに再びブランドン・フリーゼン、レコーディング・メンバーとしてベースにDave Ellefson (MEGADETH)、ドラムにGil Sharone (DILLINGER ESCAPE PLAN, PUSCIFER)、リードギターにDominic Cifarelli (SCARS ON BROADWAY)を迎え(ヴォーカルとリズム・ギターはBekki)、2ndアルバムのレコーディングを本格的に開始する。その後、Dominic CifarelliがSCARS ON BROADWAYの活動休止期間中はライヴにも参加、ドラムにはドイツからDavid Rehmannが加わり、6月にはハリウッドのレッドカーペット・イベント、音楽専門TVチャンネルVH1が主宰する「セーヴ・ザ・ミュージック・ファウンデーション」でライヴを披露。
7月にはベーシストとして、スウェーデンから21歳の女性プレイヤーMoa Henrikksonと、リード・ギターとしてオーストラリアからOumi Kapilaが加入、固定メンバーが決定、今までよりもさらに強力なバンドとして再び世界中のステージに立つ準備が整う。10月10日(水)には待望の2ndアルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』を世界に先駆けて日本先行リリースが決定。同時に10月からカリフォルニア南部と、ヨーロッパ/イギリスでの3週間に及ぶライヴツアー、11月にはイギリスのミュージック・フェスティバル“Hard Rock Hell 6”(イギリスのウェールズで開催され、今年のヘッドライナーはAce Frehleyと Sebastian Bach)への出演が決定している。


2ndアルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』

メガデスのデイヴ・エレフソン(B)が、「ベター・イン・アス・オール」(M-1)、「タイムボム」(M-4)、「スターライト」(M-7)、「ライフ・サポート」(M-8)、「ビター・パート」(M-12)のレコーディングに参加!

他にもゲスト・ミュージシャンとして、リード・ギターにはDominic Cifarelli (SCARS ON BROADWAY)、ドラムには、Gil Sharone (THE DILLINGER ESCAPE PLAN)が参加!

プロデュースは前作同様、グラミー賞にノミネート、カナダのJUNO賞に輝く凄腕プロデューサー、ブランドン・フリーゼン!

極上クオリティのMUSIC VIDEOは、「ベター・イン・アス・オール」(M-1)、「スターライト」(M-7)、「コート・ザ・プレイグ」(M-13)の3本が撮影され、しかもストーリーがつながっているという趣向が凝られている。しかもベッキー美しすぎます!

国内盤のボーナス・トラックは「エブリシング・ウィル・ビー」(M-14)、「アラウンド・ザ・ファイアー」(M-15)の2曲!さらに「ベター・イン・アス・オール」(M-1)のMUSIC VIDEOをCDエクストラとして収録!


1stアルバム『ザ・ラグジュアリー』

実力派ギタリスト、Stevie Salasが、「セイルアウェイ」 (M-13)でギター・ソロを披露!

P.O.D. のギタリスト、Marcos Curiel が「ワット・ゴーズ・アラウンド」(M-1)、「ノー・マター・ホワット・ユー・セイ」(M-4)、 「フリー」(M-10)の作曲で参加!(ベッキーとの共作)

解説はBURRN!の幅由美子氏!

国内盤のボーナス・トラックは2曲!そのうち「ウェイスト・アウェイ」(M-14)はドメニカの代表曲の1つで、これまたカッコいいです!もう1曲は「ブラックムーン」(M-15)のアコースティック・ヴァージョンを収録!さらに「ラグジュアリー」(M-2)のMUSIC VIDEOもCDエクストラとして収録!

国内盤はジャケットスリック仕様!

MORE INFO >>

Vo/Gのベッキーから日本のファンの方へ、ヴォイス・レターが届きました!Vo/Gのベッキーから日本のファンの方へ、ヴォイス・レターが届きました!
ファンレターの送り先はこちらまで!
(必ずお手紙は英語で書いてくださいね!)
Bekki Friesen
4821 Lankershim Blvd, Box F300
North Hollywood, CA
USA
91601




インフォメーション

  • ベッキーから最新情報!(2014/6/5) ドメニカのベッキーから最新情報が届きました。
    Domenicaは、この夏からレコーディングに入るそうです!現在、ベッキーは3rdアルバムの曲を大量に書いており、In This Momentのアルバム『Blood』や、次のアルバムの楽曲制作に参加しているMitchell Marlow と2、3曲共作しているとのこと。
    ベッキ−はこの3rdアルバムのデモのアイデアにとてもハッピーなようで、これらの歌を制作することが待ちきれない、とのことです。乞うご期待!
  • ベッキーから最新情報!(2012/2/15)
    ドメニカのベッキーから最新情報が届きました。
    日本で昨年9月に先行発売されたセカンド・アルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』ですが、アメリカ/カナダ/ヨーロッパでは今年、リリースが予定されています。
    ツアーに関しては、ニューヨークのブッキング・エージェントと新しく契約を交わしたそうです。
    そして新たに「City Lights」のMUSIC VIDEOの撮影を完了、もうすぐ完成します。内容は“really cool”とのことなので、送られてきたらUPします!
    また3月には、新たにアーティスト写真の撮影をするそうで、今度はどんなベッキーが見られるのか、今からこちらも楽しみですね!

  • アルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』が、EURO-ROCK PRESS で紹介されました!
    『EURO-ROCK PRESS』2012年 vol.55(2012年11月29日発売)
    「2004年にカナダで結成された4人組。本作はセカンド・アルバムで、結成時のメンバーはギター&ヴォーカルのベッキー以外は入れ替わっている。ベースも女性だが、プロモ・ビデオを見ると完全にベッキーのワンマン・バンドのようにも見える。曲やアレンジに注目するとハード・ロックのスタイルを貫きながらも、作曲面では広い層に訴える作風が完成しているようだ。そのため、本作ではMEGADETHのデイヴ・エレフソンが数曲でベースを弾いているが、音と方向性にブレはない。日本先行発売となる本CDには2曲のボーナス・トラックを追加。タイトル曲のプロモ・ビデオも見ることが出来る。」(佐藤真氏)

  • 激ロックwebに特集が掲載!
    ドメニカが、激ロックWEBにて特集されています!メッセージ動画や直筆サイン入りTシャツのプレゼントをはじめ、激ロック10月の携帯待ち受けにもなっています!ぜひGETしてください!
  • アルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』が、激ロックで紹介されました!
    激ロック 2012年10月号
    モデル並の美貌を持つヴォーカリストBekki Friesen率いるDOMENICAによる2ndアルバム。前作からBekki以外のメンバーが総入れ替えとなったが、素晴らしいレコーディング・メン バーに恵まれたことが功を奏し、非常に完成度の高い作品を引っ提げて帰還してくれた。Bekkiの優しくも力強い人間性を感じる素直な歌詞には好感を持たずにいられないし、何よりもメロディが良い。「Better In Us All」や「Life Support」などのノリの良いハード・ロックなナンバーも良いが、ストリングスを巧みに取り入れた「City Lights」など、バラード・ナンバーも堪能して欲しい。女性らしいしなやかさのある、美しいハード・ロックが聴きたければぜひチェックを! (KAORU氏)
  • BURRN!にインタビューが掲載!
    BURRN! 11月号(2012年10月5日発売号)にベッキーのインタビューが、カラー3ページにわたって掲載されました!アルバム、PVについてたっぷり語っています。ぜひご覧下さい!
  • アルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』が、BURRN! で紹介されました!
    BURRN! 2012年11月号(2012年10月5日発売)
    「ベッキー嬢<vo,g>は180cmの長身。横に並べば私などオリバー君状態だ。嬉しくはないがベッキー嬢の美貌は大歓迎である。スウェーデンから21歳の女性ベーシストを迎えての新編成による2枚目。MEGADETHのデイヴィッド・エレフソン<b>、THE DILLINGER ESCAPE PLANのジル・シャローネ<ds>がゲスト参加したことも話題の1つ。カナダのミュージシャンらしく透明度のある音楽性が特徴で、本作のモダンなヘヴィさも軽く吸収する器の大きさがある。シンプルな楽曲が多いが、その方がヴォーカルの表現力が活きる。2010年9月に来日公演を行なっているが、ライヴで観た方がベッキーの美しさや迫力がダイレクトに伝わるのではないか。骨太だがキャッチーなアルバム。」(伊藤政則氏)
  • アルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』が、YOUNG GUITARで紹介されました!
    YOUNG GUITAR 2012年11月号(2012年10月10日発売)
    「カナダで’04年に結成されたバンドが放つ2作目。日本でも好セールスを記録した『THE LUXURY』('09年)発表後、アメリカのロサンゼルスに拠点を移すなど、より本格的な活動へと歩みを進めているようだ。ヴォーカルおよにギターを務めるベッキー・フリーセンの麗しきヴィジュアルに惹き付けられる人も少なくないだろうが、多彩に描かれる今様のハード・ロック・サウンドの力強さにまた魅了されるはず。ヘヴィなリフとリズムを軸に浮遊感のあるメロディーを湛えてジワジワと聴かせる手法には、往時のオルタナティヴ勢を思い起こさせる場面も。メガデスのデイヴ・エレフソン(b)が5曲でゲスト参加。」(土屋京輔氏)。
  • TOWER OF THE BEASTキャンペーンでドメニカが紹介!
    タワーレコードのHR/HMキャンペーン、TOWER OF THE BEAST 2012で、アルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』が対象商品にセレクトされています。店頭配布のキャンペーン小冊子には、アルバムの紹介も掲載されていますので、ぜひご覧ください!
  • インタビュー情報 (2012.9.25)
    BURRN!誌2012/10/8発売号でカラー・インタビューが決定しました!お楽しみに!
  • Webロックマガジン「BEEAST」でドメニカの2ndアルバムが紹介されました!(2012.9.25)
    Webロックマガジン「BEEAST」のニュース/ロックインドメーションコーナーにて、ドメニカのアルバム『ザ・ベター・イン・アス・オール』が紹介されました!最新PVも視聴できます!!ぜひご覧ください。
  • ドメニカのセカンド・アルバム、最新ニュースです!(2012/6/19更新)
    お待たせしました!待望のセカンド・アルバムが9月12日(水)に国内リリース決定です!
    アルバムのタイトルは『ザ・ベター・イン・アス・オール』、日本が全世界先行発売となります。またミュージック・ビデオが3本、完成したとのニュースも入ってきました!お楽しみに!
  • ドメニカのセカンド・アルバム、最新ニュースです!(2011/12/4)
    ベッキーから、セカンド・アルバムのニュース続報が届きました!
    少々作業が遅れていましたが、現在、レコーディングは最終ミックス作業に入っており、12月下旬までにはマスタリング作業も完成、2012年1月初旬にはアルバムのアートワークも完成するとのことです!
    またビデオの制作にも取りかかっているとのことです。
    CDは日本先行発売の予定ですので、お楽しみに!
    (発売日は決定次第、すぐにお知らせします。)
  • ドメニカのセカンド・アルバム、最新ニュースです!(2011/6/10)
    現在、ハリウッドでレコーディング中のベッキーから、セカンド・アルバムのニュースが届きました!
    なんと、メガデスのDave Ellefsonが5曲、ベースでゲスト参加の他、Gil kara (ex-Lucifer, Dillinger Escape Plan) がドラマーとして9曲、Dominic Cifarelli (Scars On Broadway) がギター(13曲)/ベース(8曲)としてゲスト参加しているとのことです!
    セカンド・アルバムは今年リリース予定です。お楽しみに!
  • BURRN!でライブ・レポート&インタビュー!
    BURRN!12月号(11/5発売)で、来日時のライブレポートとインタビューが掲載されました!
    4ページに亘って紹介されており、来日ライブでも披露された新曲や、影響を受けたギタリスト、ライブ後の感想など、気になる内容満載です!躍動感溢れるライブショットも掲載されています!
    また、今月号ではベッキーのサイン入りアルバム・ブックレットも抽選でプレゼントしちゃいます!
    どしどしご応募ください!(P.72〜75)
  • WeROCKCITYでインタビュー&オフショット!
    音楽情報配信サイト、WeROCKCITYで、ベッキーのインタビューが紹介されました!来日時のベッキーのオフショットもご覧いただけます!バンド名の由来など、気になる情報が満載です!インタビューはコチラ
    ぜひご覧ください!
  • 来日の様子が紹介されました!
    ヤングギター11月号(10/10発売)で、ベッキーのインタビューが掲載されました!
    初来日ライヴの様子やファンの印象、ベッキーの愛用ギターについてなど、気になる内容が満載です!(P.96〜P.97)ぜひご覧ください!
  • ドメニカの初来日ツアーが決定しました!
    日本が世界に誇る女性Voオルタナ/ラウド系バンド、ヘッドフォン・プレジデントと共に日本ツアーします!
    ぜひベッキーに会いに来てください!サイン会、握手会なども企画しております。お楽しみに!

    9月7日(火) タワーレコード新宿店
    HEAD PHONES PRESIDENTの『Pobl Lliw』リリース記念インストアライヴにゲストとして出演します!

    9月8日(水) 東京
    MySpace presents 「connect note」渋谷 club asia

    出演: HEAD PHONES PRESIDENT / DOMENICA / rowthe / HARVEST / neutroom

    9月10日(金) 大阪 club vijon
    HEAD PHONES PRESIDENT主催【Fuse the soul】ツアー
    出演: HEAD PHONES PRESIDENT / DOMENICA


    9月11日(土) 名古屋 HEARTLAND
    HEAD PHONES PRESIDENT主催【Fuse the soul 】ツアー
    出演: HEAD PHONES PRESIDENT / DOMENICA

    9月12日(日) 東京 Shibuya BOXX
    HEAD PHONES PRESIDENT主催【Fuse the soul 】ツアー
    出演: HEAD PHONES PRESIDENT / DOMENICA
  • Domenicaのワールド・デビュー続々決定!
    昨年の日本、本国カナダでのデビューに続き、2010年4月9日にオーストラリア(Sony Music Australia)からデビュー、4月23日には、ドイツ、オーストリア、スイス(Rodeostar Records/Sony)でもデビューします!
    8月には、「Rock on the Range returns CANADA 2010」にてStone Temple Pilots、Three Days Grace、Buckcherry等とスタジアムにて競演予定、さらに2010年秋には待望の2ndアルバムもリリースするDomenica。ワールドワイドな今後の活躍に期待です!
  • ドイツのRock/Metal Chartsで、アルバム『The Luxury』がランクイン!
    ドイツで非常に影響力があるロック・メタル総合人気チャート「MRC30」で、27位に初回ランクイン、今週は18位にジャンプアップ!今後はドイツでのショウやオーストラリアをツアーで回る予定です。
  • 2009年度 BEST TUNEにドメニカの曲が選ばれました!
    毎年、BURRN! 4月号で、読者の人気投票によるへヴィー・メタル・チャンピオンシップの結果発表が掲載されます。その一環で、BURRN!ライター陣による年間投票も同時に掲載されているのですが・・・、BURRN!誌の広瀬編集長の年間ベスト・チューン10曲に、ドメニカの「What Goes Around」が選ばれました!
  • ドメニカの最新の活動状況です(2010年1月)。
    最近、ヴォーカル/ギターのベッキーはL.A.にいて、ドメニカのアルバムにもゲスト参加している人気凄腕ギタリスト、スティーヴィー・サラスやP.O.D.のギタリスト、マルコス・クルーエルとセカンド・アルバム用の曲を作っています。また、プロデュ−サーのJeff Blue(Linkin Park、Korn、Limp Bizkit)とも一緒に曲を作ったようです。ドメニカのアルバムにもゲスト参加している人気凄腕ギタリスト、スティーヴィー・サラスが司会をしているカナダのTV番組"ARBER LIVE"に登場、ライヴ演奏を披露しました。そして、デビュー・アルバム『ザ・ラグジュアリー』からの1stシングル「アバヴ・ミー」に続く、2ndシングルとなるミュージックビデオ「ワット・ゴーズ・アラウンド」の制作が開始されます。日本でもヒットした『ザ・ラグジュアリー』は2010年春にはRodeostar Records/Sonyからドイツ、オーストリア、スイスでもリリースされる予定です。
  • ドメニカの『ザ・ラグジュアリー』が音楽専門誌で紹介されました!

    ・YOUNG GUITAR 2009年11月号
    モデル並みの美貌を誇るセクシーな女性シンガー(兼ギタリスト): ベッキー嬢率いるカナディアン・ロッカーのデビュー作。その麗しいヴィジュアルとは裏腹な中音域でのエモーショナル歌唱の力 強さが印象的な楽曲の数々は、しっかりとヘヴィ・メタルなエッジをザラつかせた骨太ハード・ロック。いかにも ガールズ・ロックなキャッチーさやエヴァネッセンスを思わせるあざといダークさを端々に滲ませながらも、パパ・ローチのサポートを 含むタフなツアーで叩き上げられた渾身のプレイに、"ブームに乗って作られた"的な軽さが皆無なのは非常に好感が持て る。スティーヴィー・サラスが1曲でギター・ソロを披露。


    ・Player 2009年11月号
    構築美で圧倒するのではなく、塊として押し迫るヘヴィネスがやたらと気持ち良い。どの曲もサビの広大なス ケール感が非常に印象的だ。P.O.D.のマルコスやスティーヴィー・サラスも参加してのレコーディング で、とにかくワイルドな美女が無造作にギターをストラミングしているイメージが似合うサウンドはかなりカッコいい。アルバムに加えてライブ で彼等を体験すれば即虜になるはず。(記事抜粋)


    ・BURRN! 2009年10月号
    鼻っぱしらの強そうなVoの勇ましさと共にライオット・ガールさながらのパンキッシュなアグレッシヴ感が前面に出ているのがバンドの真骨頂。さらに、P.O.D.のマルコス・クリエルが1410で作曲に関与、モダン・ヘヴィ的な要素もきな臭さを放ち、刺激的だ。ループ的効果を狙ったバラード8やメロウな12では退廃的なVoを披露する等、その多様性がベッキーの妖しい魅力を引き出し、ちょっと癖になりそう。ブランドン・フリーゼンのライヴに根差したプ ロデュースもスリリングで聴き応えは充分。13のギター・ソロではブランドン人脈によりスティーヴィー・サラスが参加。ブロンド美人のルックスとは裏腹に 魔性の毒を持った1作。 (記事抜粋)


    ・激ロック 2009年9月号
    シングル曲「Above Me」のような力強いヘヴィなナンバーがあれば、痛快なロックンロール・チューンあり、壮大なバラードがあったりとアルバム1枚を通してバラエティ豊か。 その1曲1曲の表情を更に昇華させるのがヴォーカルBekkiの抜群の歌唱力だ。スクリームでもデスヴォイスでもなくストレートに自分の意思を感情豊かに まっすぐ唄う彼女の歌声は老若男女問わず聴くものの心を鷲掴みにする魅力を持つ。P.O.D.のギタリストMarcos Curielが作曲で参加。STEVIE SALASがゲスト参加していたりと話題性も充分! (記事抜粋)

  • 激ロックのウェブサイトで、ドメニカのインタビュー公開中!
    ドメニカのベッキーのインタビューが、激ロックwebサイトで公開されました! ぜひお読みになってください。
  • CDジャーナルのWebサイトで、ドメニカが紹介されました!(2009/8/31)
    ガールズ・ロック・ニュー・アイコンBekki率いるDOMENICA、デビュー・アルバムをリリース!
  • MSNニュース(エンタメ)で、ドメニカが紹介されました!(2009/8/24)
    純潔HR系ベッキー率いるドメニカ、堂々の日本上陸
  • 9月、激ロックのウェブサイトにドメニカのインタビューが掲載決定!
    さらに9月度の激ロック携帯待受にベッキーが選ばれました!
    DLは、「激ロック presents 携帯待受」ページから! (無料で取得可能です)
    ※2009年9月からですので、お楽しみに!
  • BURRN!誌の9/5発売号及び、10/5発売号にドメニカが登場します!
    ベッキー嬢のインタビューは、10/5発売号で掲載されます。お楽しみに!
  • HMV ONLINE NEWSで、ものスゴイ数のページビュー数を記録!(2009/7/8)
    「ぐあっ!モデル級!!」
    HMV ONLINE NEWSの総合ニュースランキングで連日TOP10に入り、HMVの担当の方もビックリしたのがこのニュース