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MUMSDOLLAR(マムズドラー)


MUMSDOLLAR / A BEAUTIFUL LIFE
MUMSDOLLAR
MUMSDOLLAR
(マムズドラー)

Mumsdollar / A biography
Mumsdollar / Sticks and stones

Mumsdollar are
 Ben Claxton : Vocals
 Dave Barr : Guitar/Vocals
 Peter Wood : Guitar
 Steve Wood : Bass/Vocals
 Tim Beale : Drums

ニュージーランドで絶大な人気を誇る5人組のパンクロック・バンド。
1stアルバム『Buy This Album So We Can Make A Good One』をリリースした後、2001年に2ndアルバム『For Christ's Sake』を、2002年に3rdアルバム『Eastern Time』をリリース、何度も再プレスを重ねるヒットになる。

2004年には『Eastern Time』が再発され、こちらも完売。2005年の初め、ミニ・アルバム『A Beautiful Life』を、同年、同じタイトルのフル・アルバム(4thアルバム)をリリース、好調なセールスを記録。このアルバムからの1stシングル「Nevertheless」のミュージック・ビデオは、C4(ニュージーランドの人気音楽番組)のSelect Top5に何度もチャート・イン。

さらにアメリカに渡り、“Cornerstone Festival 05”に出演、AnberlinDead, Poetic, Switchfootと並んで演奏。2006年に2ndシングル「A Biography」をリリース、“New Zealand Music Awards”でファイナリストにノミネートされる。そして11月、アルバム『ア・ビューティフル・ライフ』で待望の日本デビュー、瞬く間に大ヒットを記録、今でもロングセラーを更新中。

2008年前半にライブDVD『Hope for the Hopeless』をリリース、7月に5thアルバム『Ruins』からの1stシングル「スティックス・アンド・ストーンズ」を、9月に制作に約3年間費やされた5thアルバム『Ruins』をリリース。2009年初頭には2ndシングル「ブラザーズ・イン・アームス」をリリース、1月からニュージーランドのミュージック・フェスティバルへの出演を中心に、全国ツアーを行う予定。そして3月、待望の日本盤『ルーインズ』のリリースが決定!

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最新ニュース!

  • GrindHouse Magazine誌(2009年4月-5月号)にマムズドラーが紹介されました!
    「スピード感のある跳ね飛び系のパンキッシュなスタイルも健在だが、雄大なスケール感を持った完成度の高い音楽性には、現在リリースされている本国と日本だけでは収まらない無限の可能性がある。 インディ・バンドの域を超越したこの新作で、マムズドラーはさらに飛躍する。」(記事抜粋)
  • DGTABLE誌(2009年4月号)でマムズドラーのアルバムが紹介されました!
  • マムズドラーのインタビュー情報です!
    「INROCK」誌4月号(3/14発売)
    「CROSSBEAT」誌4月号(3/18発売)
    「into」誌 フリーペーパー/エンタメ情報誌(3/14から配布)
  • TOWER RECORDS×GrindHouse
    GrindHouseとTOWER RECORDSによるコラボ企画にマムズドラーも参加!
    下記タワーレコード店舗にGrindHouseがプロデュースした試聴機コーナーに、マムズドラーの新作もラインナップされます!
    [新宿店] [渋谷店] [池袋店] [秋葉原店] [町田店] [横浜モアーズ店] [北戸田店]
    [名古屋パルコ店] [名古屋近鉄パッセ店] [神戸店] [広島店] [福岡店]
    お近くにお住まいの方はこのコーナーも要チェックです!
  • 激ロック×マムズドラー!
    今、人気急上昇中のロック・イ ベントが「激ロック」。全国の各イベント会場(東京2/14、3/14、大阪3/7、名古屋3/21、福岡4/25) に来場されたお客様全員に、マムズドラーのスペシャル・サンプラーをもれなくプレゼントします! また3月号の激ロックフリーマガジンでも紹介されますのでお楽しみに!
  • 今年もマムズドラーの楽曲が人気スノボやサーフィンのDVDから引っ張りだこです!
    中でも有名なのが世界中から最強のスノーボーダーたちが集まる大会、X-TRAIL JAM 。そのDVD 「X-TRAIL JAM IN TOKYO DOME 2008 -RED RED PASS #9-」がSPORTS BIZさんから2/27にリリースされます!このDVDにもマムズドラーのニュー・アルバムから楽曲がいろいろなシーンで使用されていますので、スノボに も興味がある方はぜひ!
  • CROSSBEAT誌2009年3月号にて、マムズドラーの特集記事が掲載されました!
    「ガッチリと耳を捕らえて離さないキャッチーさが炸裂する“メイキング・アメンズ”に始まり、ニュー・ファウンド・グローリー顔負けのダイナミックなシンガロング曲など冒頭の3曲で一気に作品に引き込まれる。とにかく無駄がなく、しかしヴァラエティに富んでいて、飽きのこない楽曲の完成度にはクーッ!と唸りたくなる。」(記事より抜擢)
  • 最新アルバム『Ruins』から、1stシングル「Sticks and stones」のMUSIC VIDEOが届きました!
    首を長〜くしてお待ちになっていた方、お待たせしました。
  • マムズドラーのニュー・アルバムの発売日が決定しました!
    2009年3月11日発売、日本盤にはボ−ナス・トラック1曲及び、MUSIC VIDEO2曲が収録されます。値段は特別価格1,980円です!
  • マムズドラーのニュー・アルバムについて(2008/9/12)
    ニュー・アルバム『Ruins』からのセカンド・シングルのMUSIC VIDEOの撮影が、9月21日からスタートする模様です。気になるアルバムですが、ニュージーランドでは9月中にはリリースされるようです。
  • マムズドラーのニュー・アルバムについて(2008/8/7)
    ニュー・アルバム『Ruins』からの先行シングルとなる「Sticks and Stones」を7月後半にリリースしました。現在、ニュージーランドでのアルバムのリリース日は9/1を目指しているようですが、恐らく延期になる可能性が高いと思われます。
  • マムズドラーのニュー・アルバムについて(2008/6/16)
    ニュー・アルバムのタイトルは、『Ruins』になる模様です。収録曲は12曲+日本盤ボーナス・トラック(曲数未定)の予定で、エンハンスドCD仕様(パソコンでMusic VideoeoのPVが再生可能のCD)になるか調整中です。1stシングルは、「I need you (Sticks and Stones)」に決定!そして今週の終わりには、CDのマスター(最終Ver.)が完成します!
  • マムズドラーのニュー・アルバムについて(2007/12/10)
    皆様からお問い合わせをいただいております、マムズドラーのニュー・アルバムですが、すでにレコーディングは終了、2008年2月にシドニーでミックスダウンを行う予定です。
    また、現在、南半球3ヶ国のプロチームが頂点を目指すラグビー界最高のリーグ戦、“the super 14 rugby”に使われる予定の楽曲のレコーディングをしています。この曲はニーナ・シモンの「Feeling Good」のカヴァー曲で、アルバムには収録されない模様です。そしてこれから、アルバム収録曲のMUSIC VIDEO撮影に入る予定です!
  • スノーボード雑誌「スノーボーダーズ・ライフスタイル・フリーラン」11月号の特別付録DVDにMumsdollarの曲が使用されています!
    今年の冬もマムズドラーを聴きながらゲレンデへGO!!
  • 2006年の夏に発売され、大ヒットしたスノーボードDVD「ぷちトリ」(フリーラン)、 待望のパート2が発売されました!パート1で使用され、お客様のお問い合わせ続出で大好評だったマムズドラー、今回は「Sleeping Giant」「Wedding Song」が使用されています!
    グッドナイト・シティの「Thleves, Crooks & Politicians」「Lights」「Murder on the Dance Floor」「Famous」も使用されているので、こちらもチェック!!
  • お陰様で、たくさんのお問い合わせをいただいております「マムズドラーのセカンド・アルバム」についてですが、 現在すでに10曲完成しており、さらに3曲ほど制作中で、10月から本格的にレコーディングに入る予定です!
  • 新星堂のフリーペーパー・マガジン「DROPS」創刊号(#000 2007/4)にて、パンク・キャンペーン「お前ら、やんちゃ過ぎるゾ!punkass!」にマムズドラーがピックアップされています!
    お近くの新星堂までGO!
  • マムズドラーの着うた(R)、着ムービー大好評配信中です!(提供:ナノ・メディア)
  • ニュージーランドで、ライブDVD「Hope for the Hopeless」がリリースされました。
    全10曲入り+PV2曲入りのこのDVD、なんといっても目玉は5曲の新曲!!
    曲はズバリ、カッコイイ〜!
    ベンのVoは相変らずメロディアスですし、ギターのリフも、リズム隊ももちろんカッコイイです!

    残念ながらPAL方式(日本やアメリカはNTSC方式)のDVDのため、御覧頂くことは出来ませんが、この映像の1部だけでも皆様に御覧いただけるように、セカンド・アルバム発売時の特典などいろいろ計画中です!
  • Grind House Magazine誌、SHOWCASE MAG誌、WHAT's IN?誌などにマムズドラーのCD情報が紹介されました!

    ・bounce 2007年01,02月号
    「息ピッタリの演奏力に裏打ちされた楽曲の数々は、シンガロング・パート満載の疾走パンク・チューンから、優しいメロディーが感動を誘うバラード曲、さらにはメタリックなギター・フレーズとスクリームが織り成す激情ナンバーまで、とにかくヴァラエティー豊か。無限の可能性を秘めた注目の逸材だ!」(記事抜粋)

    ・Grind House Magazine 2月号 2007
    「メロディックでドラマチックなギター・サウンド、弾けつつもタイトな演奏ですでに◎なのだが、それ以上にこのヴォーカルがすばらしい。」(記事抜粋)

    ・SHOWCASE mag 2月号 2007
    「寒い夜には、お鍋・熱燗・マムズドラー。爆発力に富んだ迫力満点のサウンドを聴いているうちに、体の温度はみるみる急上昇!」(記事抜粋)

    ・CD Journal 1月号 2007
    「勢いを感じさせる活きのいいサウンドが心を躍らせる。どの曲もメロディが秀逸。そしてリズムの気持ちよさ。」(記事抜粋)

    ・WHAT's IN? 12月号 2007
    「突き抜け疾走サウンドはフックの効いたキャッチーなメロが◎。ノリのいいハードなモッシュ系からメロディアスで切ないエモ系まで振り幅広く、最後まで一気に聴かせる。」(記事抜粋)

    ・EAT magazine 1-2月号 2007
    「南国の陽を吸収したかの明朗快活なサウンドを溌剌と弾ませ、期待通りに元気に、軽快に躍動してくれる。その高明度のキャッチーさと若々しいエネルギッシュさが彼らの最大の魅力であるだろう。」(記事抜粋)
  • NISSAN X-TRAIL NIPPON OPEN 2/20から2/25までの大会開催中、会場で流れることが決定しました!
    大会の詳細はコチラ→
  • 昨年11月、世界中から最強のスノーボーダーたちが集まった大会 「X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2006」。 このDVDがブルース・インターアクションズさんからリリースされました!なんとこのDVDにマムズドラーの楽曲が4曲収録、かなりいろいろなシーンで使用されています!!

    マムズドラーの楽曲をバックに繰り広げられるプロスノーボーダー達の驚異的な映像、これはテンションあがります!
    お買い求めはこちらから→
  • スノボの人気雑誌、フリーランの2月号特別付録CDに、マムズドラーの「ゴースツ・アンド・ララバイズ」「ワン・デイ」が収録されます!
  • 2007年6月、アメリカのCornerstone Festival 2007に出演が決定しました!
    競演はFlyleaf、Switchfoot、Leeland 他!
    http://www.cornerstonefestival.com/
  • 2007リリース予定のライブDVDについて:
    当初「Parachute」というフェスで、20,000人の観客を前に演奏したライブ映像を元に制作される予定でしたが、より良い作品にするため、もうすぐ、12月9日に行われる「RUSH」というフェスに参加する時のライブ映像が中心になるようです。
    熱狂的な1,500人のファンを相手に白熱したマムズドラーの演奏が期待できそうです!
  • スノボのDVD、「EPISODE 1」(ファンタジスタムービーズ)で、M5が使われました。
    今回のスノーボーダーは、チョコバニラボール新井さん!!
    全国の人気投票で10位内に入る方で、ダイナミックな滑りにマムドラの曲が超マッチしています!
  • 国内盤の帯文のコメントは、なんと大野俊也氏(DJ.OHNO/ex.Warpマガジン編集長)からいただける事が決定しました!また、外貼りシールのコメントは、ライダーの間で絶大な指示を得ている長野オリンピック代表、カリスマ・スノーボーダー西田崇氏!
  • 国内のライダーからも引っ張りだこ!
    2006年夏に日本国内で発売されたスノーボードDVD「REVOLVER JUNKIES2」(YOUNG GUNS FILMS)でM@AG、「ぷちトリ」(フリーラン)でMAGH、「Palette」(IST Pictures)でM@が使用されています!

    特にオススメは「REVOLVER JUNKIES2」!!
    マムドラの曲に合わせて滑走するスノーボーダー達の素晴らしい演技、これは本当に必見です!
  • 日本盤ボーナス・トラックとして、現在売り切れ中の2ndアルバムからベスト・トラック、1曲目の「Sleeping Giant」と3曲目の「The Wedding Song」を収録決定しました!