1998年に、Scott Stevens(Vo,G)とFreddy Herrera(B)を中心に結成、L.A.をベースに活動している4人組バンド。2000年に自主制作でアルバム『The Exies』をリリース、その後Virginと契約、アルバム『イナーシア』(2003)でメジャー・デビュー。
1stシングル「マイ・ガッデス」の大ヒットにより、一躍メインストリームに躍り出た彼等は、続く『ヘッド・フォー・ザ・ドア』(2004)をリリース。エヴァネッセンス、ブレイキング・ベンジャミン、サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ、ザ・ユーズドと共にツアー、2005年には、彼らのファンであったニッキー・シックスの要望でモトリー・クルーの"Carnival of Sins tour"にも参加(共演は他にSUM41)。
その後、2人のメンバーが脱退、バンドはVirginから離れるも、ニッキー・シックスの協力を得て、Eleven Seven Music labelと契約を結ぶ。
そして、新たなメンバーを加入させプロデュースにジェイムス・マイケル (アラニス・モリセット、モトリー・クルー、ミート・ローフ)を迎えて制作されたニュー・アルバム『ア・モダン・ウェイ・オブ・リヴィング・ウィズ・ザ・トゥルース』の国内盤リリースが2008年5月に決定!
★CDエクストラ仕様、ミュージック・ビデオ「ディファレント・ザン・ユー」収録!
★日本盤のみ、ボーナス・トラック2曲収録!
輸入盤には収録されていない最新シングル「ゴッド・ウィ・ルック・グッド(ゴーイング・ダウン・イン・フレイムス)」と、ザ・イクシーズの前作『ヘッド・フォー・ザ・ドア』からの大ヒット・シングル「アグリー」のアコースティック・ヴァージョンの2曲を収録!
★ヒット・シングル、「ディファレント・ザン・ユー」「ディーズ・アー・ザ・デイズ」「ゴッド・ウィ・ルック・グッド(ゴーイング・ダウン・イン・フレイムス)」収録!
★プロデュースには、ジェイムス・マイケル (アラニス・モリセット、モトリー・クルー、ミート・ローフ)を起用!
★12曲目は、トーキング・ヘッズの名曲「ワンス・イン・ア・ライフタイム」のカヴァー!
★日本盤オリジナル・ジャケット!
★日本盤オリジナル・トラックリスト!
| The Exies are: |
Scott Stevens (vocals, guitar) |
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Freddy Herrera (bass) |
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Chris Skane (guitar) |
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David “Hoss” Wright (drums) |
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最新ニュース!
- L'Arc-en-Ciel のHYDE率いるVAMPSの米国ツアーに参加!
2009年8月1日にロサンゼルスで行われるVAMPSのコンサートに、
サポートでThe Exies が出演することが決まりました!
- Burrn!誌9月号で、今月のおすすめ盤にピックアップされました!
「重々しいサウンドとハーモニーに彩られたキャッチーで切ないメロディがクセになる、美しくもアグレッシヴなモダン・ロック。」Burrn!編集部:幅 由美子氏(記事抜粋)
- The Exies × music.jp コラボの特別企画が開催中です!!
今、music.jpでThe Exiesの楽曲またはアルバムをDLすると、なんとセカンド・シングル「ジーズ・アー・ザ・デイズ」のアコースティック・ヴァージョン、These Are The Days (Acoustic) をもれなく1曲無料でプレゼント!
演奏がうまいバンドならではの1発録りテイクですので、これまたカッコイイです!7/31までの期間限定ですので、お早めに!!
- 注目の日本盤ボーナス・トラックの曲目が決定しました!
1曲は、輸入盤には収録されていない最新シングルの「ゴッド・ウィ・ルック・グッド(ゴーイング・ダウン・イン・フレイムス)」。さらにもう1曲、ザ・イクシーズを一躍メインストリームに押し上げたシングル「アグリー」(メジャー・デビュー・アルバム『イナーシア』の1曲目)のアコースティック・ヴァージョンを収録!
- ジ・イクシーズ国内盤のレビューを書いていただけるのは、あの山口智男氏! 解説も楽しみです!!